見学会・シンポジウム「古墳人からなにが見えるか」

金井東裏遺跡で 発見された「甲 を着た古墳人」とその古墳人が身につけていた甲・冑等に焦点を当てた見学会とシンポジウムを開催いたします。

見学会では、群馬県埋蔵文化財調査事業団に協力を仰ぎ、金井東裏遺跡周辺と群馬県埋蔵文化財調査事業団創立40周年記念展示「金井東裏遺跡展」を埋文事業団職員の解説とともに見学します。

また、渋川市金島ふれあいセンターにおいて、古墳人骨や甲等の発掘調査・分析から得られた情報を基に、人骨考古学や火山学、古墳時代の武具の研究者らを招聘し、シンポジウムを開催いたします。

日 時:平成30年8月19日(日曜日)
会 場:渋川市金島ふれあいセンター
渋川市金井1999番地

見 学 会 :9時20分~12時00分
シンポジウム:13時00分~16時35分

http://www.city.shibukawa.lg.jp/kankou/history/information/p005905.html

うう、紹介したりされたりがいっぱいだが、都合の悪い日ばかり…
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by rokkou-minoru | 2018-08-15 13:17 | 古墳探訪記 | Comments(0)